音わるすぎ・・
他の方も書かれていますが、音が悪すぎだし、 この音の悪さでこの値段は高すぎです。 CDを再生してびっくりというか、がっかりです。 まずはテキストを見ずにCDを聞こうと思ったのですが この音の悪さには、かなりやる気をそがれます。 確かに、日常で英語を聞く場合に、英語学習用教材のように クリアな音声であることはまずありえないことを考えれば、 現実に即した教材ということかもしれませんが、それならそれで、 クリアな音ではないことをもっとはっきり明記して欲しかったなぁと 思いました。 (よく見ると、雑音で一部聞きづらい部分がありますみたいな注はありますが、一部どころか、大部分だし・・。)
やっぱり・・・
やはりリスニング教材として聴くには音が悪かったです。せっかく購入したのに、音の悪さ(背景の音と話している音が同じくらいの大きさかも?)に、リスニング教材としては諦めました。でも、リーディング用として読む分には興味の持てるし、読み応えがある教材なのだと思います。 今回は残念ですが星2つとしました。
音も内容もいまひとつ
確かに音が悪いのですが、もしかしたしたら音として販売する用にインタビューしたものではないのでは?テレビやラジオの講座のほうが、内容も筋道立っていて、最後に不要な部分は切っているので充実していて聞きごたえもあると思います。日常で会話を聞くときは音のいい状態ばかりではないですが、インタビューの内容もきちんと聞きたいときにこの音で聞かされるとなると、その価値はどうかなぁと。
ノイズが残念!
一番の問題はノイズ! 英語教材を探しているときに、この雑誌が目に入り、 おもしろそうだったので購入しました。 ワグナーが企業のトップに対して、企業の戦略、日本人に求めるもの、 日本人のいいところなどをインタビューしています。 内容的にはそこそこ面白いと思いますが、 英語教材としては向かないと思います。
音声が・・・
グローバル企業のトップのインタヴューが聞けるというのはとても興味深い。 対訳のレイアウトも悪くないと思う。 ただ、肝心の音声に雑音が多く、インタヴューが聞き取りにくい。ところどころ雑音にかき消されて聞き取れないところも。 確かに日常会話は雑音のあるところで行われるものだし、そういう意味では自然だとは思うけれど、リスニング用教材としてはちょっと・・・。 特にリスニング用にと思って買った私には、少し?でした。
アルク
ダボス会議で聞く世界の英語(CD付) ビジネスミーティングの英語表現
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